天地は動きがかっこいい

天地雷鳴士は操作がシンプルな職です。

持っている能力のうちげんま召喚が占める割合が大きいので、
それ以外のやることはその分単純になっています。
デッキからランダムに引いてくる手札を意識しながら、常に最適な動きを考えるのが楽しい占い師とは対照的ですね。



シンプルに操作を楽しめる


では、天地雷鳴士を操作するときの魅力はなんだろう?と考えると、
私は見た目の動きの気持ちよさだと思います。

天地雷鳴士は固有のスキルのモーションが非常に凝っていて、手がかかっているな~と感心してしまう程です。
自分の分身になるキャラクターをかっこよく動かすというのは、単純ですが楽しさがあります。
やることがシンプルだと、考えるよりも観ることに集中できるというのもありますね。

天地雷鳴士のモーション


そんなかっこいい天地雷鳴士の動きを改めてみてみましょう。
まずは動画はこちらです。


マグマ、めいどうふうま、水神のたつまき、れんごく火炎、じわれ、いなずま、ひばしら、げんま召喚、天地鳴動の印、
の順番で使っています。

めいどうふうま


私が特に好きなのは、めいどうふうまですね。

SnapCrab_NoName_2018-1-10_4-31-9_No-00.png
目を閉じて両手を頭上にクロスして、一呼吸ためてからの…

SnapCrab_NoName_2018-1-10_4-31-55_No-00.png
武道の演武のように、力強く両腕をつき出す動き。
その直後に地面が爆発する間もいいですね。とても気持ちいいです。

水神のたつまき


SnapCrab_NoName_2018-1-10_5-19-4_No-00.png
発動前のタメの段階から、すでにターゲットに光が集まっていき…、

SnapCrab_NoName_2018-1-10_4-32-40_No-00.png
そして発動時には空中で静止する自分を、まぶしい光が照らすという演出がはいっています。
この光の照り返しの演出は、今までの職ではみたこと無かったような気がします。

れんごく火炎


SnapCrab_NoName_2018-1-10_4-33-31_No-00.png
深呼吸するように空中に浮かびあがりながら力を溜めていくのが、大技らしさを感じさせます。

じわれ


SnapCrab_NoName_2018-1-10_5-44-0_No-00.png SnapCrab_NoName_2018-1-10_5-44-19_No-00.png
腕を振り下ろしたポーズがかっこいいですね。
ここでも光の照り返しの演出が決まっています。

ひばしら


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後ろからの視点が多いので見えにくいんですが、両手で印を切るモーションは特技ごとにすべて違いますね。

気楽に普段操作するのに向いている


天地雷鳴士はとりあえず風斬りの舞とげんま召喚をしておけば十分強いので、
気楽に普段使いするのに良い職だとおもいます。

しかも動きがかっこいいので、気分よく遊べる職ですね。

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この記事へのコメント

  • 結局まだこの職謎すぎる
    占いも出た時は道具の劣化と言われてたけど天地は占いの劣化状態
    次のコンテンツは天地で乗り込むつもりだから何処かで色々試したいな
    2018年01月10日 18:41
  • 典型的なご都合意見やな
    それだけ聞くと道具>>占い>>天地って聞こえるんやけど
    もうちょっと考えたら?
    2018年01月10日 18:53
  • 試して使い方わかったら教えてやるからそう慌てるなw
    2018年01月11日 03:12