テンの日・ギュメイ将軍カード持ち寄り

003_bfe5f8a47063c5c41184bd230c62ce05.jpg
今日はテンの日で、カードが貰えますね。

001_aa30ca3249f440c8682f4fe465e0f45f.png
今回から最新コインのギュメイ将軍も選べるようになっています。

これでさっそく1枚持寄りをやってきました。

テンの日カード持ち寄りの構成


さて、どんな構成を組むかですが、
テンの日カード1枚持寄りでは多少崩れても負けることがない、安全重視が良いと思います。

SnapCrab_NoName_2018-2-10_23-43-49_No-00.png
ギュメイ将軍のもっとも怖い技は、風モードからのさみだれ斬りなのですが、
回復役に僧侶と賢者の2名を入れると、安定した回復+きせきの雨の効果でほとんど怖くありません。
残り2枠は、まず前衛の定番の戦士。そして最後の1枠は補助役か二人目の戦士ですね。

ということで私のお勧めの構成は、

戦士+バイキ職or戦士+賢者+僧侶

という感じになります。




占い師で持ち寄りパーティを組む


私は占い師がもっとも得意なので、今回も占い師で補助/攻撃の枠で参加してきました。

SnapCrab_NoName_2018-2-10_23-39-22_No-00.png
ただ、誘われ待ちでは誘われ難そうなのと、予定する構成にならない可能性も高いので、
希望者を誘って組んで行きます。
賢者はブーメラン装備が良いですね。
戦士は火力の両手剣、守りの強い片手剣、どちらでも良さそうです。

占い師のやる事


SnapCrab_NoName_2018-2-10_23-51-11_No-00.png
パーティが組めたら出発。

SnapCrab_NoName_2018-2-11_0-6-13_No-00.png
序盤ある程度ダメージを与えると、動きがいったん止まって刀に風か雷を宿してパワーアップします。
占い師なら極竜打ちで解除できます。
賢者が忙しい場合もあるので、任せきりにしないほうが良いですね。

SnapCrab_NoName_2018-2-11_0-10-34_No-00.png
この構成の場合、占い師は攻撃役を兼ねています。
回復役は僧侶・賢者と十分なので、緊急時の蘇生は手札に維持しつつ積極的に攻撃です。
…つまりいつもの汎用型で基本的に大丈夫なポジションですね。

ムチ装備ならかなり耐性低下が入りやすく、デュアルブレイカーが効いていれば確実に入ります。
塔・隠者・死神・罪人で相互に強化しながらの攻撃がいい感じです。

今回使ったデッキはこちら。

SnapCrab_NoName_2018-2-10_23-55-1_No-00.png
戦士、賢者とチャージタイム技が優秀な仲間がいるので、攻撃だけでなく皇帝も入れていくと良いですね。

SnapCrab_NoName_2018-2-11_0-52-51_No-00.png
特に波乱がなければ、このくらいの時間で終わります。




ギュメイ将軍の動きの特徴


SnapCrab_NoName_2018-2-11_0-25-49_No-00.png
刀に風を宿したときは、次の行動が必ず「さみだれ斬り」
バイキルト効果を得た直後なので、これが結構怖いです。
その後も、モードチェンジするまではさみだれ斬りを使ってくることがあります。

SnapCrab_NoName_2018-2-11_0-22-20_No-00.png
刀に雷を宿したときは、次の行動が必ず「ギガブレイク」
こちらは回避しやすく威力も弱いので、楽なモードです。
ただし、モードチェンジするまではギガクロスブレイクを使ってくる可能性があります。
味方を巻き込まない位置で、やいばのぼうぎょする心の準備をしておきましょう。

のバナーをポチして応援よろしくお願いします!






この記事へのコメント